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悲しすぎる別れ [独り言]

11月17日
いつも、いつも一緒に走っていたケン君が亡くなりました。
29歳、あまりにも若すぎる。

昨年の夏に自分の家を買ったばかり。
将来、今の会社を背負って立つ自覚が目覚めた昨年の冬。

今年の春に彼女が出来た。と、笑顔の報告を受け、
今年の夏、12月に結婚式をすると、はにかんだ笑顔の報告を受け、
同時に入籍と彼女のお腹に命が宿った事を知りました。


 

『結婚式で挨拶してくれますか?』

『コヨーテさんには、世話になったから絶対来て下さいよ!』

『どっちかなぁ、健康に生まれたらどっちでもいいや。』

『落ち着いたら長距離ツーに行きましょう』

『色んな所に行きましょうね!景色のいいとこ見たいです』

『出産の時、立会った方がいいですかね?』

いつもの笑顔で話してた言葉の数々が思い出されます。


照れ屋で慣れないと言葉少ないケン君。
慣れればニコニコしながら誰とでも仲良くしてたね。

それでいてみんなが集まる所には必ず行きたがっていたケン君。
どこどこで集まりがあると言えば『コヨーテさん、企画よろしく!』のメール。

まじめで仲間意識が強かったケン君。
仲間が困っていれば必ず助けてくれてたね。

お酒を飲むと饒舌になるケン君。
キャンプツーの時、隣の知らないバイク乗りを自分達のサイトに
連れて来て飲んでたね。

文句を言いながらでも先導を引き受けてくれてたケン君。
一番、安心できるって言われてたね。


本当の弟のように思っていたよ、ケン君。
『兄貴が居ないから兄貴のようですよ。』とも言われた事がありました。
同じバイクで同じような仕事。
家族や会社にも言えないような相談やアドバイス
いっぱいしてましたね。
仕事でもプライベートでもよく一緒にいました。

『コヨーテさん、俺の家に泊まりに来てよ!』の言葉に
何度となく泊まりにも行った。。お酒も飲んだ、鍋も突付いた、
ゲームもした、悩みも聞いた、そしてなにより
いっぱい、いっぱい笑ったね。。。
   でも、もう、あの笑顔には会えない。。。。

 

ケン君との出会いは、同じバイクに乗っているのがきっかけでした。
初めて会った日にケン君が

『コヨーテさんのバイクって○○会社に止まってますよね?』

『なんで知ってるの?』

『よく行ってるんですよ!』

『はぁ~?どこに勤めてるの?』

『○○○です。』

『え~そうだったの!いつも来てるとこじゃん!』

そんな会話の中、名刺をくれました。

○○○会社  ○○健

『名前は、ケンって言うんだ』

『いえ、タケルです。』

『じゃぁ、ネットの中じゃケンでいい?』

『いいですよ』

その日にネット上の”ケン君”が誕生したのです。

それからと言うもの、いつも一緒にツーリング。
キャンプツーも、長距離ツーも、ショートツーも、一泊ツーも、
ブログにアップしてないツーも・・・。
いつのまにか人には言えない相談事なんかも言える仲になってましたね。

仕事上の付き合いも頻繁になり
ここ2ヶ月程は、毎週のように仕事で一緒だったんです。
二人共、忙しく何週間もバイクから遠ざかっていたんで
その日の仕事が終われば、、『今度休みが取れたらツーに行くぞ』が
挨拶になってましたね。

最後に会ったのが先週の木曜日。
『今度の日曜日にuraさん達が霧バイに行くらしいよ』って言ったら

『自分も午前中だけだったら行こうかな。コヨーテさんは?』

『見ればわかるじゃん、今度の日曜日も仕事だよ』

『ですねー。じゃ次の日曜日に久々、2人でどっか行きませんか?』

『いいね~、たまには、2人ででもいいね。なんとか都合付けるよ』

『で、どこ? 雲仙がいいなー』

『わかった、わかった 行こうなー』

『絶対ですよー。』

これが最後に会って会話した内容です。

声は、事故当日の15時半。携帯に電話があり

『明日は、ホントに来れないんですか?』

『ん~ごめん。無理だなぁ』

『残念ですけどコヨーテさんの分まで楽しんできますね!』

『あ~、いっぱい楽しんでねー』

この会話の4時間後に・・・・・・。

 

来月9日に結婚式を控え、彼女のお腹の中には、楽しみにしてた子供・・・。
結婚式、出産、自分の子供を抱き上げる、、
ホントに楽しみにしていたよね、ケン君。

残念で残念で・・・。涙が枯れ果てるまで泣きました。


 

17日の夕方、原付バイクで所用を済ませに出掛けた帰りの事故でした。
ケン君は、直進。相手は右折車両。ケン君にまったく気づいてなかったそうです。

 

日曜日の朝に連絡を受け、
夕方まで何をしていたかわからないいままケン君の自宅へ
外傷はほとんど無く、綺麗な顔で眠っていました。

声を掛ければ今にもヘルメットとグローブを握って
『どこ行きます? また先導ッスか?』 と言いそうな顔をしてました。

18日の仮通夜、19日の本通夜、20日の告別式
バイク仲間が集まる中に「ケン君がいない」 と、何度 勘違いした事か、、。

18日の仮通夜でケン君のお母さんから
『健からバイク仲間の皆さんの話をいつも聞かされてました。
 ホントに楽しそうに話して・・ありがとうございました。
 バイクが好きで好きで皆さんとのツーリングをいつも楽しみに
 している子でした。

 ぜひ、バイク仲間を代表して最後のお別れの言葉を
 頂けませんか?』

結婚式で祝辞を述べるはずが弔辞を読む事になるとは・・・。

 

19日の本通夜には、ケン君のバイクも飾られその周りには
結婚式のウェルカムボードに飾られるはずだったツーリングの
写真の数々がありました。笑顔の写真ばかり・・・・。

ケン君のバイクを涙で曇った目で見ていると親族の方から

『健は、このバイクに乗るようになって本当に変わったよ。
 よくしゃべり、笑顔が増えた。穏やかな顔で話を聞くようになった。
 それもこれも、バイクを通じて知り合った皆さんのお陰です。
 色々と健に教えて頂きありがとうございました。
 お会いできなかった皆様にもよろしくお伝え下さい。
』 と、言われた。

 

20日の告別式は、ケン君の人望を改めて知る事となる大勢の参列者の方々。
バイク事故にも関わらず、数少ない弔辞の機会を与えて頂いたご家族に
感謝しました。それだけケン君がバイクの事を話していたのでしょうね。

誠に勝手ながら下記の内容で仲間からの言葉として述べさせて頂きました。

 

謹んで健君のご霊前にささげます。 

健君が亡くなったと連絡を受けた時、あまりの事に私は、言葉を失ってしまいました。


先週の木曜日に会って『結婚式の打ち合わせで大変なのです』と

いつものはにかんだ笑顔で話しをしてくれたばかりでした。


人一倍正義感があり、仲間意識が強く、思いやりのある健君。

ツーリングの際、よく先導を勤めてくれましたね。

一緒に走る仲間の事を思い、安全かつ快適に走ってくれました。

仲間からは、一番安心できる先導さんだとも言われていましたね。


慎重で安全に気を使う健君が交通事故に巻き込まれるなんて

今でも信じられません。

この思いをいったいどこにぶつけたらいいのでしょうか。


残されたご家族の方をお慰めするどんな言葉も今は見つかりません。

そして若くして逝ってしまった健君の無念さを思うと胸が詰まります。


私たち仲間にとってかけがえのなかった健君、あなたは私たちに

たくさんの、ほんとにたくさんの楽しい思い出を残してくれました。

あなたはいつまでも私たち仲間の心にも生き続ける事でしょう。


どうか、安らかにお眠り下さい。

心からご冥福をお祈り致します。

平成十九年十一月二十日

 

もっと、もっと語り掛けたい言葉が沢山あったのですが
涙で沢山読む自信も無く、短い文章にさせて頂きました。


法名: ○ 健○(シャク ケンシン)

法名の中にケンと言う名前が付いていました。
これには、涙せずにいられませんでしたね。
これからは、上の世界でもケンの愛称で呼ばれる事でしょう。

自分は、出棺でさよならするつもりでしたが
ご家族の方より、最後までいてほしいと言われ、断る理由もなく
火葬、収骨と最後の最後までケン君といる事ができました。

 

それから、先週約束した雲仙に行きます。行きたかったよね、ケン君。

12月9日。結婚式に招待されていた『北薩のゆかいな仲間達』は
あたりまえですが結婚式の予定を入れていました。

この日に行きます。
そして雲仙で『結婚おめでとう』と『さようなら』を言うつもりです。

 


この記事をアップするかどうか凄く迷いました。
しかし、この事がきっかけで少しでもバイク事故が無くなる事を願って
アップしました。 ここまで記事にしなくてもと思われる方がいらっしゃるか
と思いますがご了承下さい。

まだまだ自分自身の整理がつかないまま書いた記事。
とりとめのない文章になってしまいました。もっと、もっと伝えたい事が
沢山あるはずなのに、文章にできない自分が悔しいです。

 

最後になりますが
遠方より駆け付けて頂いた皆さん、ありがとうございました。
ケン君も喜んでいたと思います。

 

今でも信じられない気持ちでいっぱいです。この記事を書きながら
涙が止まりません。
こんな悲しい思いは、二度としたくないですね。
バイク事故がおきないように皆さん気を付けてバイクライフを楽しみましょう。
そして、景色のいい場所を見つけたらほんの少しの時間でいいですから
ケン君に話し掛けてくれませんか。
              綺麗な景色を見つけたよって・・・・・。


 

 

 

 


 

 

 



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コメント 44

ゆう

訃報を聞いたときに信じられない気持ちでいっぱいでした。
ケン君の姿が浮かんで涙が出て悲しくて、事故に巻き込まれた
不運がどうしてこんな若者に・・・それもこんな今からって言う
青年に・・・悔しいね。
coyoteさんの書いてくれた記事、みんなへのメッセージ受け止めました。
仲間を大事にしてくれたケン君に今度はずっとケン君を大事に思います。
あの平尾台でポーズをとってくれた場所、あそこは私にとって一番の
ケン君との想い出の場所になりそうです。
by ゆう (2007-11-21 20:25) 

xml_xsl

coyote さん、こんばんは、(・!・)。
『……本当の弟のように思っていたよ、』
ここで、画面が滲んで来ました。
合掌。 ┌|・.・|┐
by xml_xsl (2007-11-21 22:44) 

OhIke0725

仕事の都合で参列できず、すいませんでした。

最初に御会いした時、
まるで兄弟のように仲のいい二人だ と見ていました。
話の掛け合いが面白かったです。
私自身はあまり話していませんが・・ 次にでも話をしよう と思っていましたが、 悔やまれますね。
あの笑顔を忘れることは無いでしょう。
by OhIke0725 (2007-11-21 22:52) 

響

代表、お勤めありがとうございました。
この役は隊長しかいないでしょう。
最後まで見届けてもらって本人も
なにより嬉しかったのじゃないかな?
ケン君にはまだ見せたい所がいっぱい、いっぱいありました。
そしてまだまだ案内してもらうところも沢山。
この埋め合わせは残ったメンバーで取って貰いましょう。
こういった悲しい事故が一つでもなくなることを願ってやみません。
残されたものはこれからも安全にバイクに乗ることですね。
ブログの方も見ててくれたらしいので
ご期待に副えるかわかりませんが
引き続き僕はノーテンキな記事を書きまくってます。
by (2007-11-22 00:31) 

モルセリ

読み始めてすぐに茫然としました。

私は彼とは、たったの一度しかお会いした事がありません。
去年の3月に阿蘇へツーリングに行った時のことです。

たった一度だけお会いして、そのツーリングの最中に、
二言三言、言葉を交わしただけです。たったそれだけです。
彼は私のことなど覚えていないかも知れません。

最初の印象は、”何て格好良い青年だろう”と言うものでした。
でも、少し接したあとは、”何て感じの良い青年だろう”と思いました。

彼がみんなに好かれていることは、鈍い私でもすぐに気付きましたし、
その理由も何となく理解できたような気がしました。

繰り返しますが、私と彼とは、たったの一度ツーリングで
ご一緒したことがあるだけの間柄です。

それなのに、私が今凄く悲しい気持ちになるほど、
彼は私に良い印象を与えていました・・・。

ケンさん(と呼ばせて頂きます)ご本人、残された家族の皆様、
お仲間の皆さんの無念さが伝わってくるようです・・・ご冥福をお祈り致します。
by モルセリ (2007-11-22 01:19) 

obasan

7月末のツーリングでお会いし、大変さわやかな印象が残っています。
対人関係がとても苦手な娘も皆さんとは、実に楽しく朗らかにいられるのです。
同じ年頃の子を持つ身・・・・あまりに悲しくて。
ご家族もいかに悲しんでおいでか察するに余りあります。
ご冥福をお祈りいたします。
by obasan (2007-11-22 01:36) 

coyote

ゆうさんへ
暖かい言葉を掛けて頂き、心から感謝致します。
自分もあの場所は、最高の思い出の場所です。
ホントにありがとうございます。
by coyote (2007-11-22 11:16) 

coyote

xml_xsl さんへ
コメントありがとうございます。
私が書くレポをいつも楽しみにしてくれてました。
ほんとに弟のように思ってましたね。
by coyote (2007-11-22 11:18) 

coyote

OhIke0725 さんへ
ありがとうございます。
皆さんからの気持ちは、十分、ケン君に届いてると思いますよ。
今度は、こちらへ来て下さい。
彼が大好きだった鹿児島を走って下さいね。
by coyote (2007-11-22 11:21) 

coyote

響さんへ
先日は、遠方よりお越し頂き、ありがとうございました。
きんさんとご一緒だと聞いた時、感謝の気持ちで一杯になりましたよ。
これからは、ケン君といつも一緒に走ります。
埋め合わせをお互いにしましょうね。
彼の奥さんもブログを巡回されてます。引き続き楽しいブログを
お願いしますね。
by coyote (2007-11-22 11:24) 

coyote

モルセリさんへ
ありがとうございます。
彼は、モルセリさんの事もしっかり覚えてますよ。
ツーリングの際、天気が怪しくなると
『ほら、モルセリさんに連絡してエコーを見てもらえば?
 完璧に答えてくれそうですよ!』ってよく言ってましたから。
グリーンロードでは、確か、前後を走っていましたからね。
by coyote (2007-11-22 11:27) 

coyote

obasanさんへ
コメントありがとうございます。
こちらに頂いたコメントは、全てコピーしてご家族に
渡すつもりです。
彼は、ホントに1度お会いした方の事をよく覚えていましたよ。
もちろんobasanさんの事も・・。
obasanさんがso-netで開設したのを見つけて連絡してきたのも
彼でした。
『タンデムであれだけ走れるって凄い方ですね~』とも
言ってましたよ。
by coyote (2007-11-22 11:33) 

yamamen

いや~~ほんと信じられないです。
シャイでいつもニコニコしてた彼が・・・・・・。
いつか、ケン君家のお風呂に入れてもらおうと思っていたのに・・・。

告別式には行けなくて申し訳ないです。

そのかわり、12月9日はなんとかして参加したいです。
山頂麺もやりましょう。

みんな、元気出すぞ~~~!!。
by yamamen (2007-11-22 18:59) 

JUN

今回の件は20日夜に響さんのブログで知りました
自分はニュース自体、見てなかったので
事故自体も知りませんでした。

一番辛い時に、無神経にもメールをして申し訳ありませんでした。

ケン君にとって、これからが一番充実した楽しい日々が待っていたのですね

ケン君とは1年位、会っていませんが
コヨーテさんの側には必ずケン君がいましたね!
バイクを通してここまで親密になれたのもコヨーテさんの人柄の良さ
だと思います。
本当に兄弟のようでした。

コヨーテさんの文面で
ケン君に対する気持ちが、物凄く伝わってきます
GSX1400を見る度にケン君の笑顔を思い出してしまいます。

参列できなかったのは非常に残念ですが
御親族の方に宜しくお伝え下さい。
by JUN (2007-11-22 20:20) 

ura

皆さんからのコメント、私も読んでとてもうれしかったです。
事故の翌日チョコツーに行く予定で知らない自分とシンくんはコンビニでケン君待ってました・・「こないなーいつも時間通りにくるのに」・・・携帯に電話してみると、そこで信じられない連絡が、この数日辛かったです、何かに集中して考えないようにしないと・・・でもやっぱり・・。
これからのツーにはいつでも連れていきます。
そして、こんな辛いことが二度とないよう自分も含めてみんなで気をつけていきましょう。
残された我々、沈んでばかりではケン君もいやだと思います。
一緒に楽しく走れたらいいなと思います。
by ura (2007-11-22 20:29) 

GATA

なんて書いたらいいのか言葉が出ないです。
たった2回ご一緒に走っただけでしたが、R1の事、迷WANの事を昔からの友達のように気さくに話してくれた事を思い出してしまいます。
ご冥福をお祈りいたします。
コヨーテさんもケン君が心配しないよう、笑顔でいれるよう元気を出してくださいね。
by GATA (2007-11-22 21:55) 

たいよう

ありがとうございました。

12月9日は、私も参加していいでしょうか?
by たいよう (2007-11-22 22:00) 

ケンとミサ

突然のことで皆さんも驚き、ショックだったと思います。私は用事で向か途中にケンが倒れているのを見ていました。まさか、あの時の事故がケンだとは思わず。1時間後、連絡があり病院についたときには・・・。
手のほどこしようがない・・・わかっていても諦めてほしくなかった!!
何故、ケンなの?何故? それしか考えられなかったです。
でもケンには、短い間でいろんなものをもらいました。それを大切にして頑張らなくては!!私は命の誕生する職場に居ます。だからこそもっと命について考えなさいと神様の試練なのかも・・・そして今ある、ケンのくれた命(2世)を大事にしていきます。どうか皆さん、いつまでもケンと一緒に走ってあげてください!! 18,19.20日来ていただき、ありがとうございました。ケン2世が誕生しましたら、ご報告しますね。
by ケンとミサ (2007-11-22 23:35) 

コメット

携帯より書き込み、失礼します。
記事を読んで、愕然としてしまいました。

右直事故・・・バイクに乗っていると交差点で一番巻き込まれやすい事故ですよね。。。
代表での弔辞もお疲れさまでした。
ケンさんは僕の中では優しい兄貴であり、未だに亡くなった事が信じられません。。。

年末には鹿児島に帰れるので、可能であれば墓前に手をあわせたいです。。。
by コメット (2007-11-23 07:06) 

coyote

yamamenさんへ
ツーで麺類の話になるとyamamenさんの話題になってましたね。
9日はお昼前後になるかと思います。
無理をなさらずご検討下さい。ありがとうございます。
by coyote (2007-11-23 09:08) 

coyote

JUNさんへ
こちらこそ、とりとめのないメールを返信してすみませんでした。
兄弟のように・・・
良く言われてましたね。。だからよけいに・・・。
でも、今は元気を出してますよ。
頑張ります。
by coyote (2007-11-23 09:10) 

coyote

uraさんへ
自分達が早く元気にならないとケン君に心配掛けてしまいますね。
これからのツーには、ケン君も一緒です。
ケン君が喜ぶ場所へ行きましょうね。
by coyote (2007-11-23 09:13) 

coyote

GATAさんへ
ありがとうございます。皆さんよりちょっとだけ時間が掛かるかも
しれませんが早く元気になります!

彼のGATAさんへの思い出
『趣味の幅の広い方ですねー。
 もう一度黒木に行きたい、その時はGATAさんも
 誘って下さいねー』

R1、CBR 意外とSSに興味があったようですよ。
by coyote (2007-11-23 09:17) 

coyote

みさるちゃんへ
あなたの心情を考えると今は何も言えない自分が悔しいです。
でも、ここにコメントがこんなに沢山くるのはケン君の人柄だよ。
あなたはこんなにも沢山のバイク仲間から信頼されてたケン君を
誇りに思って下さいね。気が向いた時でもいいからコメントしてね。
みんな、待ってるよ。どんな相談でもいいよ。みんながいるよ。
ケン君のGSX1400を毎月磨きに行くね。
これから行くツーリングには必ずケン君を連れて行くから。
綺麗な景色、美味しい物、いっぱい行くからね。
ブログで報告するね。
by coyote (2007-11-23 09:30) 

coyote

たいようさんへ
コメント、ありがとうございます。
9日は、ご無理をなさらずにご検討下さいね。
by coyote (2007-11-23 09:31) 

coyote

コメット君へ
そう言えば、色々とケン君と話してたね。
ケン君も今度コメット君が帰ってきた時は
一緒に走りたいなーって言ってたよ。
鹿児島に帰ったらメール下さい。
by coyote (2007-11-23 09:34) 

たいよう

勿論無理はしませんよ~
予定がなければ参加させていただこうかと思いました。
詳細が決まったらお知らせください!
by たいよう (2007-11-23 15:21) 

禄太郎

ケン君のことは何にも知りませんでしたから、この記事を読んで「絶句」してしまいました。安全に気を付けている彼がなぜこのような目に遭わなければならないんでしょう。こんな理不尽で辛い話を聞く度に、私は神も仏も信じられなくなってしまいました。

>この思いをいったいどこにぶつけたらいいのでしょう
私がコヨーテさんの立場だったら、どうにかなってしまいそうです。一日も早く元気になられることをお祈りしています。
by 禄太郎 (2007-11-23 20:00) 

三四郎

ケン君
一緒に走ったのは一度か二度しかないけど・・・・・・
05年の3月、三四郎が鹿児島を離れる前にマリモラーメンツーに行ったよね!

本当にショックです!!
一緒に走った仲間がこんなことに・・・・・!

しかもこれから多くの喜びを体験できると言う時に、
コヨーテさんの悲しみや悔しさは本当によくわかります、でもバイク仲間みんなで元気出してこれからも走ろうね!
それがケン君への供養にもなると思う。

合掌
by 三四郎 (2007-11-24 00:48) 

muzina

去年、アポロ峠でご一緒させていただいたmuzinaです。
なんということでしょう・・・・
彼を直接知っている間柄ではありませんが、なんとも
やりきれない・・・本当に残念です。

言葉が出ません・・・・
今は彼のご冥福を一心にお祈りします。
by muzina (2007-11-24 00:54) 

coyote

たいようさんへ
ありがとうございます。
詳細が決まったらご連絡しますね。
たぶん、長洲からフェリーになると思います。
by coyote (2007-11-24 08:31) 

coyote

禄太郎 さんへ
>私は神も仏も信じられなくなってしまいました。
自分も同じ事を何度も何度も口にしていました。。。。
励ましのお言葉、ホントにありがとうございます。
by coyote (2007-11-24 08:33) 

coyote

三四郎さんへ
阿蘇CBMとマリモツーの2回でしたね。
でも、彼の中で三四郎さんと言えばワルキューレを
乗りこなす凄い方で記憶されていると思いますよ。
元気に楽しく・・・。頑張って乗り続けようと思います。
ありがとうございます。
by coyote (2007-11-24 08:36) 

coyote

muzina さんへ
ご無沙汰しています。
コメント、ありがとうございます。
彼もmuzina さんの動画を楽しみにしていた1人ですよ。
私に『動画を撮って!』って良く言ってました。
『muzina さんみたいにかっこいい動画に挑戦して下さいよ!』
とも言ってました。。。。
by coyote (2007-11-24 08:40) 

pace

合掌
泣きます
by pace (2007-11-27 01:05) 

大隈のカート場で

カート場でお会いして話した者です。
あの時、一緒にいた方だと気付くのに時間はかかりませんでした。
本当のご兄弟だと思いましたから。
この記事を読んでとても悲しくなりました。

心からケンさんのご冥福をお祈りします。

coyoteさんの事も心配です。
僕も昨年に弟を病気で亡くしました。
お気持ちは十分にわかります。
ご心労でお体を壊されないか心配です。大丈夫ですか?
by 大隈のカート場で (2007-11-27 09:20) 

coyote

paceさんへ
コメント、ありがとうございます。
by coyote (2007-11-30 09:54) 

coyote

カート場でお会いした方へ
ご心配、ありがとうございます。
暖かいお言葉に感謝致します。
by coyote (2007-11-30 09:56) 

HAL

ご冥福をお祈りいたします。
by HAL (2007-11-30 15:02) 

coyote

HALさんへ
コメント、ありがとうございます。
by coyote (2007-12-01 21:52) 

みね

謹んでご冥福をお祈り致します。
by みね (2007-12-02 02:12) 

coyote

みねさんへ
コメント、ありがとうございます。
by coyote (2007-12-03 13:50) 

santa

はじめまして
niceをいただき、こちらに来てみました。かわいいチワワ君にいやされつつ、つ~と下にスクロールしてこの記事を拝見しました。最近はご無沙汰してますが、うちも夫婦でバイク乗りです。友人の死は辛いですね。
私も今年5月に、20数年来の友人を亡くしました。今また涙が浮かんできました。初めてなのにこんなコメントですみません。
ケン君のご冥福をお祈りいたします。
by santa (2007-12-12 10:28) 

coyote

santaさんへ
こちらこそコメント、ありがとうございます。
同じ感覚を持った友人を失う事は、ホントに辛いことですね。
特にバイクに乗る人間の仲間意識は強い物がありますね。
by coyote (2007-12-13 07:49) 

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